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トレマーズ
関東方面の方だけで申し訳ないのですが、本日テレビ東京にて「トレマーズ」という映画をやります。

子育てブログなので、ってわけでもないが、私が映画好きって言ってなかったですね~~~凄く好きなんです。
ぷぅが生まれてから見る機会もすっかり減りましたが。

で、この「トレマーズ」イチオシです。
B級映画ですから、大きい仕掛けも、どんでん返しもありませんが、淡々と面白い映画です。

出てくるのは、イマイチ知らない俳優ばかり10数名。(ベーコン君だけ有名ね。)
砂漠の町で平和に過ごしていたのに、いきなり出てきたんです。

よくあるパターンの
巨大生物

最後のほうには、この生物もしっかり顔(?)を出すのですが、こいつがちゃちいのなんのって。
でも、面白いんだよ。
気づいたら熱中していること間違いなし。

見たことがない人はごらんアレ。
スッキリしますから。

他には似たようなので
「ヒデゥン」
ってのもありますが、こいつもテレビ東京所有です。そのうち多分こっちも放映するでしょう。
2大B級映画ですから、映画好き必見です。


[日記]ぱぁ日記 | 13:22:06 | Trackback(1) | Comments(0)
叱り方。
今日二つめなの。1つ下のも新しい日記だから見てね。

いやほんとは書こうかどうか迷ったんだけど、書くことにしたよ。

ぷぅ、今日も凶暴でA君のほっぺたをつねってしまった。ほんの少し目を離した隙だった。
A君には「ごめんね、痛くなかった?」といい、ぷぅには「顔を触っちゃダメって言ってるでしょ?自分がやられたら嫌でしょ?ちゃんと謝りなさい。」と叱りました。
もちろんぷぅは謝ることは出来ないのですが、こうやって一回一回怒るしかないのでそうしたのです。

そしたら、A君のママ、おもむろにぷぅのほっぺたをつねったのです。もちろん手加減してますよ、痛くないくらい、触るかつねるかといった感じ。
擬音で言うと「ぷにぷに」かなぁ?

それでも私固まっちゃった。

私は意識的にではないのですが、子供の顔は触りません。
頭なでたり手をつないだりはしますが、他の子の顔は、いくら仲のよい子でも触りません。
自分が嫌だからかな。
たまにすれ違っただけの知らない人に、ぷぅの顔を触られることがありますが、なんか、イヤ、です。
だからビックリしてしまいました。

子供を叱るとき、軽く手をたたいたり、頭をたたいたりすることは虐待だとは思いません。もちろん、軽くが前提ですが。
そう思っていても、公の場でたたいているのを見るのはあまり気分のいいものではありません。大声で怒っているだけでも、あんまり見たくないです。
見ているこっちが辛くなっちゃうから。
例えぷぅが何かされた側でも、その場では軽く叱るだけで十分だと思っています。

で、今回は我が子。
あまり見たくない叱り方。
あまり触られたくない場所。

私が神経質なのかな?

他の人にぷぅを叱ってもらうことはうれしいことです。もう、私が注意したところで効果もほとんどないし。
友達の中には、他人の子を上手に注意できるお母さんがいるのですが、影ながら尊敬しております。
でもこれは、どうなんだろ。
まだ、悶々としています。



“叱り方。”の続きを読む>>
[日記]ぱぁ日記 | 21:19:26 | Trackback(0) | Comments(7)
王様のブランチ 本のコーナーから
先週の土曜日「王様のブランチ」で本を紹介している松田さんの、ここ10年で紹介した本の中から厳選した10冊を紹介していました。

本好きな私は、このコーナーを参考にして本を読むことが度々あります。
なぜそんなに参考にするのかというと、ただ単純に
読むと面白い本が多いから
なんです。
つまり、アタリが多いわけですね。

今回紹介された10冊のうち、既に6冊読んでいますし、この6冊はどの本も印象に残っています。
本好きとしては、残りの4冊を読んでいないことのほうが気になりますですが。

本を嫌いな人、多いですよね。
私の周りにも、本の話で盛り上がれる友人は本の一握りです。
本が好きでも、読んでいるジャンルが違うと、話は全く通じませんしね。私はミステリが大多数なので、ビジネス本とか流行の自分改善本とかの話はついていけません。
ビジネス本は、経済という点では最近為替をやっているので少々読むようにもなりましたが、堅苦しくってダメです。

ダメダメかいてるといかんな、本、たくさんの人に読んでほしいです。
今回紹介されていた本はいい本ぞろいですから、ぜひお薦めいたします。

「嗤う伊右衛門」京極夏彦(中央公論新社)(角川書店)
「永遠の仔 上・下」天童荒太(幻冬舎)
「最悪」奥田英朗(文藝春秋)
「センセイの鞄」川上弘美(平凡社)(文藝春秋)
「流星ワゴン」重松清(講談社)
「クライマーズ・ハイ」横山秀夫(文藝春秋)
「博士の愛した数式」小川洋子(文藝春秋)
「反省文ハワイ」山口智子(ロッキングオン)
「夜のピクニック」恩田陸(新潮社)
「おわりの雪」ユベール・マンガレリ(白水社)





[日記]ぱぁ日記 | 15:20:56 | Trackback(2) | Comments(2)
singer songer
がーーーー
昨日見たスカパーでスポット流れててビックリだよ。
ピンポイントだ!すんごく楽しみだよ!!!
何がって

singer songer

メンバーは

Cocco
岸田繁(くるり)
佐藤征史(くるり)
堀江博久
臺太郎

ごめん、下のお二方は知りませんです。が、もうツボっす。
しかもCocco髪切ってる、かわいいなぁ。
デビュー楽しみです。



[日記]ぱぁ日記 | 21:20:01 | Trackback(0) | Comments(2)
コンクラーベ
話題のコンクラーベ

ローマ法王逝去、世界では一大ニュースのようですね。仏教・神道が多いわが国では、ちょっと理解できないほどの大事件かも。
と、いいつつも、私は今この話題に大注目しております。

それは、

あのコンクラーベを経験できるから。

経験といっても、実際にはコンクラーベの会場は、次期司祭がきまるまで開けられる事はないので見られませんが、それを待つ人々の様子は画面を通じて見ることが出来るんですから、興奮しちゃいますよ。
コンクラーベがニュースでも話題になっているのは、この本が売れているからでしょうね。
そう、「ダヴィンチコード」
作者のダン・ブラウンは、この作品の前に「天使と悪魔」という本を書いていて、そちらはこのコンクラーベの最中に起こる事件を描いているのです。

ダヴィンチコードは賛否両論で、私自身もミステリーとしては首をかしげる部分が多い作品だとは思いますが、絵画についての知識本としてはとても面白いし、初心者でも楽しめると思います。
天使と悪魔もそう。ダヴィンチコードよりはミステリ性はぐっとアップしておりますが、なによりヴァチカンやキリスト教と他宗教との関係についての読み物として、とっても面白い。
ぜひ、実際のコンクラーベが行われる前に呼んでみることをお薦めします。

ご協力お願いします。
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[日記]ぱぁ日記 | 15:06:25 | Trackback(3) | Comments(5)
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  • author: ぱぁ
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    【ぷぅ】娘
    2004年1月生まれ
    【カレ】夫
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